JavaScriptを有効にする方法について

JavaScriptを有効にする方法について記載します。

※2022年6月15日にInternet Explorerは終了しましたので、他ブラウザをご利用くださいますようよろしくお願いいたします。

Androidのブラウザで「Chrome(Google)」を利用されている場合

  1. Chromeを起動します。
  2. 画面右上の「三点リーダ( )」をタップします。
  3. メニューから「設定」を選択します。
  4. 「詳細設定」の「サイトの設定」を選択します。
  5. 「コンテンツ」の「JavaScript」をタップします。
  6. 「サイトにJavaScriptの実行を許可する(推奨)」をオンにします。

これで、ChromeでJavaScriptが有効となります。

iPhone/iPadのブラウザで「Safari」を利用されている場合

  1. ホーム画面で「設定」をタップします。
  2. 「Safari」を選択します。
  3. 「詳細」を選択します。
  4. 「JavaScript」をオンにします。

これで、SafariでJavaScriptが有効となります。

パソコンのブラウザで「Chrome(Google)」を利用されている場合

  1. Chromeを起動します。
  2. 画面右上の「三点リーダ( )」をクリックします。
  3. メニューから「設定」を選択します。
  4. 「設定」画面の左側から「プライバシーとセキュリティ」を選択します。
  5. 「プライバシーとセキュリティ」画面の右側から「サイトの設定」を選択します。
  6. 「サイトの設定」画面の検索バーに「JavaScript」と入力します。(画面下部に「JavaScript」という項目が出ていればそれを選択してください)
  7. 「JavaScript」を検索結果から選択します。
  8. 「JavaScript」の設定で、「サイトがJavaScriptを使用できるようにする」を選択します。

これで、ChromeでJavaScriptが有効となります。

パソコンのブラウザで「Edge、Bing(Windows)」を利用されている場合

  1. 画面右上の「三点リーダ( … )」をクリックします。
  2. メニューから「設定」を選択します。
  3. 「Cookieとサイトのアクセス許可」をクリックしてJavaScriptを選択します。
  4. 許可(推奨)の右側のチェック箇所をクリックし、青い表示に変更することでJavaScriptが有効になります。(元々青い場合はJavaScriptが有効になっています)

これで、Edge、BingでJavaScriptが有効となります。

パソコンのブラウザで「Safari(Mac)」を利用されている場合

  1. 画面左上の「Safari」をクリックします。
  2. メニューから「設定」を選択します。
  3. 「セキュリティ」をクリックします。
  4. 「Webコンテンツ」でJavaScriptのチェックボックスをオンにします。

これで、SafariでJavaScriptが有効となります。

その他のブラウザを利用されている場合

その他のブラウザを利用されている場合は、そのブラウザ上で、JavaScriptを有効にする方法を検索してください。